防犯ガラス「セキュオ」で暮らしの安心と安全を
近年、侵入犯罪の増加とともに手口の凶悪化が進み、防犯対策の強化が必要となってきています。
窓からの侵入を防ぐためには、破るのに時間がかり、割れた時に大きな音のするガラスを選択し、かつ補助錠を1ヵ所以上設置するなどの対策が重要です。
セキュオは2枚のガラスの間に、強靭で厚い中間膜やポリカーボネート板をはさみ込んだ合わせタイプの防犯ガラスです。「こじ破り」や「打ち破り」に優れた機能を発揮します。
窓からの侵入を防ぐためには、破るのに時間がかり、割れた時に大きな音のするガラスを選択し、かつ補助錠を1ヵ所以上設置するなどの対策が重要です。
セキュオは2枚のガラスの間に、強靭で厚い中間膜やポリカーボネート板をはさみ込んだ合わせタイプの防犯ガラスです。「こじ破り」や「打ち破り」に優れた機能を発揮します。
「セキュオ」公式サイト >>
一般ガラスと防犯ガラスの違い
防犯ガラスとは、強靱な厚い中間膜やポリカーボネート板を挟み込んだ構造の合わせガラスです。強靭で破壊するのに時間がかかるため、空き巣の侵入をあきらめさせることができます。特に住宅用には、「断熱」「遮熱」「防露」「省エネルギー」「防音」といった、従来からニーズの高い性能を併せ持った防犯ガラスも開発されています。
網入りガラスや強化ガラスに防犯効果は期待できません。 「網入りガラス」は金網が入ったガラス。火災の延焼を防止する目的で利用されるガラスです。金網は簡単に切断できるので、一般的なガラス(フロート板ガラス)と同じように、防犯効果は期待できません。「強化ガラス」は、一般的なガラスよりも大きな応力に強いガラスで、割れると小さな破片になります。こちらも防犯効果は期待できません。
網入りガラスや強化ガラスに防犯効果は期待できません。 「網入りガラス」は金網が入ったガラス。火災の延焼を防止する目的で利用されるガラスです。金網は簡単に切断できるので、一般的なガラス(フロート板ガラス)と同じように、防犯効果は期待できません。「強化ガラス」は、一般的なガラスよりも大きな応力に強いガラスで、割れると小さな破片になります。こちらも防犯効果は期待できません。
防犯ガラスは割れにくい
空き巣は、侵入に5分以上かかると70%以上があきらめる、というデータがあります。防犯ガラス「セキュオ」は、2枚のガラスの間に強靭な厚い中間膜やポリカーボネート板が入っているので、破壊に時間がかかり、空き巣に侵入をあきらめさせます。
防犯ガラスは割れると大きな音がする
侵入時に大きな音がしたら、空き巣の侵入の妨げになります。防犯ガラス「セキュオ」は、ガラスを貫通しようとすると大きな音が出るので、空き巣の侵入を防ぐことができます。

